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液体ミルク続報。
ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、又FNNニュースで取り上げられたようです!
液体ミルク支援第4弾は甚大な被害があった宮城・南三陸町へ。

FNNニュース4月14日

ミルクが届いたお母さん達から毎回聞こえてくる「便利」「こんなのが日本でもあれば良いのに」という声。やはり使ってもらう事が一番この製品の良さが伝わる。

今、安全清潔な水がいつどこでも手に入り直ぐにお湯を沸かす事が出来る、とか、牛乳も購買するのに全く問題がない、という震災前の日常が担保されなくなったと言う厳しい現実の中で、きっとこういったロングライフミルクがストックしてあるだけで安心出来ると言う方も本当はもっともっと多いんじゃないかな、と思います。(私が東京にいても多分そう思う)

海外の物はほとんど何でも手に入るのに、こういう製品がそもそも法律上の問題から日本で製造出来ないと言うのはびっくりでしたが、こういった活動を通じて一気に全国でも販売可能な方向へ動いていくと良いですよね。日本は地震大国。今回は幸いに被災せずとも、常にこういった自然災害は自分の近くにあるんだと感じた方も多くいらっしゃると思います。

まずは被災地で今、困っている方々へ。そして全国のママパパ、子供達へ!
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【2011/04/15 05:26】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
液体ミルク支援。
海外から長期保存可能な液体ミルクを被災地へ!活動アップデートです。

フィンランドからは、第4弾の2000個が発送され、会津若松市で配布されました。
本日フジテレビでニュースとして取り上げられています。

FNNニュース

アメリカでも、女優の森尾由美さん、野球選手の清原選手/金本選手が支援するStand Up For Japanプロジェクトから全面協力の合意があり、現在発送に向けて大きく前進しています。

アメリカチームブログ

ちなみに下の写真は先ほど近所のスーパーWaitroseへ買い物に行った際のショット。
Waitroseはイギリスでも高級なアッパーエンドスーパーとして位置づけられていて、その良質な品揃えで根強い人気を博しています。

写真は上が赤ちゃん向け、下が大人向けです。
見て頂ければ分かる通り、普通に当たり前に、平時のオプションとして粉ミルクと平行して長期保存可能ミルクは販売されているんです。(野菜ジュースみたいな紙パック、哺乳瓶型のものがそれになります。これを買って、開けるだけで直ぐ0ヶ月の赤ちゃんから飲めます)

種類も、0ヶ月~、離乳食開始したHungry Baby用、1歳以上のフォローアップミルク、と色々分かれています。・・が、相談した所こちらのナースは0ヶ月~のを1歳で飲んでも全然大丈夫よ~とのこと。あまり神経質にならず使用して行く事も大切です。日本の粉ミルクも、基本は0ヶ月~かフォローアップの2種類くらいですものね。
こちらのメーカー側の棚確保戦略もあると思うので(笑)さすがにこれだけ種類を出せばこれだけ棚を占領出来る訳ですから。

大人向けも、本当に当たり前に、しかもたーくさんの種類があります。豆乳やオーガニックタイプ、Full FatやSemi Skimmed等等本当に様々。それだけ需要もあるんですよね。

IMG00279-20110408-1139.jpg


IMG00278-20110408-1139.jpg



昨日大きな余震があって、またライフラインが一部断絶された箇所もあると聞いています。
毎回でなくとも、こういう長期保存が可能なミルクがストックしてあるだけで、何かあった時にお母さんの安心度は全然違うと思うのです。

ニュースでも言われたようですが、これ乳児だけじゃなくてもう少し大きな幼児、はたまた大人だって飲めちゃう。

繰り返しになりますが、私自身、30年も前にこの長期保存ミルクを与えられながらヨーロッパ大陸を連れ回されていたようです。そして息子にも普通に与えている製品。全く問題なくたくさんの子供が元気に育っています、日本人でもね。

アメリカチームの最終目標は日本国内メーカーでの生産体制が整い、日本国内で当たり前のようにこの子育てオプションが提供される事。

落ち着きを取り戻しつつある首都圏でも、長引く原発処理問題で不安が完全に払拭される訳ではないでしょうから、こういう製品のストックがあれば精神的に助かるだろうと個人的には思います。

是非この活動を引き続き応援してください :)
【2011/04/08 22:46】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
液体ミルク。
被災地では引き続き過酷な避難生活を送られている方々が多くいらっしゃいます。
又、直接的には地震の被害が無かった地域でも、福島原発の影響もあり乳幼児に水道水を飲用させないようにと言う勧告が出始めているという事を知りました。
体の小さな赤ちゃんや子供達は、言わずもかな一番弱く繊細な存在です。そして又、日本の将来を担う一番大切な存在です。

今、個人的に応援させて頂いている活動があります。
海外在住の子育て中の日本人ママ達が中心になって立ち上げた、「長期保存可能な液体ミルクを被災地へ/日本へ」という動きです。

諸外国では、ご存知の方も多いかと思いますが、平時から子育ての1つのオプションとして0ヶ月から飲料可能なパック入りの長期保存可能な液体ミルクがあります。日本で言えば、コンビニで販売している野菜ジュースとかと同じような包装です。使い捨て哺乳瓶形式のものもあります。↓(下記は英国のCow&Gate)

BabyMilks_2ndLv_Top_New_St1200809081122.jpg

OurPro_BaMilk_newborn_starter200803130559201012030525.jpg


日本のメーカーでは恐らく今までの需要が見込めなかったという事や(母乳保育が主流かつ安全/生活な水の入手が難しくなかった等)、それに伴い法整備が整っていない等の理由もあり販売されていなかったようです。

もちろん赤ちゃんには母乳が一番である事は間違いないのですが、震災のストレス・トラウマを受けた母体が満足に母乳を出せないこともあります。又、粉ミルクがあっても、清潔で安全な水が確実に確保出来なければミルクを与える事も出来ません。

この活動は、まずこういった商品が海外では平時から問題なくママさん達に使われている事を日本国内の皆さんに知ってもらい、具体的に被災地にニーズがあれば支援出来るようにしたいと言う試みです。フィンランド/アメリカで活動が立ち上がり、フィンランドからは先日石巻へ具体的な支援も実現しました。

もしこの記事を読んでくださった方でこの活動を応援してくださる!という場合は、是非下記の文面をご自由にご自身のブログやご友人への告知をして頂けますと嬉しいです!

又、もし水道水の問題等が長期化する懸念があるのであれば、被災地のみならず広範囲で同様の製品が提供されるように是非海外メーカーの日本市場進出や日本メーカーの新製品開発も願いたいと考えて活動しているようです。

ちなみにこのミルクは赤ちゃんだけでなく、幼児も(というか大人も)飲めるものです。私自身、1歳半でロンドンに来た時に、ヨーロッパ大陸を旅行しまくる両親に連れ回された際、ロングライフミルクパック、で栄養をとっていたそうです。日本は、法律の問題があって、乳製品のロングライフ化が認められていないようで。そんな法律も、震災後の状況を受けて変わってくれるといいですね。

一人でも少しでも、日本の赤ちゃんとママさん達に安心と栄養がもたらされますように。

==

震災発生から早20日が経ち、引き続き極めて不自由な生活を耐えていらっしゃる被災地の皆様のニュースをここヨーロッパで拝見し、地球の裏側から愛する祖国が悲鳴を上げている中何も出来ない事にもどかしく無力感を感じている在外邦人が沢山おります。

日本にいない我々だからこそ何か祖国の為に出来る事は無いか、そんな想いで、各地で街頭募金活動に立つ日本人の姿が本当に多く見られるようになりました。離れていても、微力でも、何か出来る事を。恐らく多くの在外邦人が今回何らかのアクションを起こしているのではないでしょうか。

そのような想いの1つとして、具体的に形になりつつある活動があります。
海外でしか販売されていない、調合不要(水のいらない)パックに入った乳幼児用液体ミルクの被災地への支援です。

私自身昨年東京で子供を出産し、8ヶ月の時に訪英し以来ロンドンにて子育てをしておりますが、当初スーパーや薬局で当たり前のように粉ミルクの横にパック入りの長期保存可能な液体ミルクが販売されている事に驚きました。日本には、少なくとも私が知る限り、このような商品は当たり前のようには流通していません。恐らく、母乳保育がかなり促進されている/水道水含め何時でも安全で清潔な水が直ぐ手に入る、という環境であった為か、日本メーカーには需要は無いと判断されていたのだと推察されます。

英国製品の参考画像:
http://www.aptamil.co.uk/products/article/aptamil-first?tr=carousel
http://www.cowandgate.co.uk/our_products/baby_milks/for_newborn

この長期保存可能な液体ミルクは、基本的に粉ミルクメーカーが外出時等を想定し、水の準備/湯煎の手間等が無くても手軽に自社ブランドのミルクをママさんに使ってもらえると言うコンセプトで販売されており、諸外国では平時から子育ての1つのオプションとして当然のように取り入れられています。

今回、この余りにも惨い被災地の状況を拝見し、また、それに加えて長期化する福島原発の問題に派生して関東近隣においても乳幼児に水道水の飲用を控えるような勧告が出されている、商店からはミネラルウォーターの調達も難しくなっている、と伺い、今こそ、日本で子育てをしているママさん達に必要なのはこの調合不要な液体ミルクなのではないかという想いで、海外で子育てをしている日本人のお母さん達が中心になってこのアクションを起こしました。

もちろん、やはり母乳保育が一番望ましいという事は理解していますし、被災地及び国内にいる育児中の方々も出来ればそうしたいという想いでいられると思います。ただ、母体はストレスやトラウマを受けると思うように母乳を出せなくなってしまったり、母親自体が放射線物質を含む物を口にして母乳を与える事で子供に影響があるのではと心配される方も多いと伺っています。

今、具体的に液体ミルクを被災地へ支援するという動きはフィンランド及びアメリカで立ち上がっています。
フィンランドからは、第一弾2000個が先日石巻へ届き、昨日第二弾も発送されました。
アメリカチームは米ミルクメーカーへ嘆願する為の署名活動を行い、数日で7000名を超える署名を集め今まさにメーカーとの交渉が始ろうとしています。

ただ、どちらも今は民間の数人レベルから派生した活動の為、どうしても規模や影響力において限定的になっているのが現状です。
また、海外から被災地自治体へ活動を知らせる連絡をすると窓口で「粉ミルクが間に合っています」という回答が来る事も多いとの事。調合する水自体の調達ストレスや手間を考えると、特に今、粉ミルクより液体ミルクの方が利便性が高い事は明らかです。

活動を推進しているメンバーとしては、是非この活動を国内メディアでも積極的に取り上げて頂き、国内から、被災地からの直接の声をもっとあげてもらいたい、という強い希望があります。

もし本件ご興味を御持ち頂けましたらば、是非彼らの活動を取り上げて頂き、国内へ当該製品を幅広く知って頂けるようご協力頂けますと幸いです。

フィンランドチームの活動:
http://suomi.exblog.jp/
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110329/edc11032915530001-n1.htm

連絡先:tuttelitojapan@gmail.com

アメリカチームの活動:
http://milkforjapansbabies.blog.fc2.com/
http://www.facebook.com/home.php?sk=group_108930039188534&ap=1
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5554337
http://www.thepetitionsite.com/2/Feed-hungry-Japanese-Babies/
http://twitter.com/#!/MilkforJapan

コンタクトはMixiコミュニティ又はTwitterを通じてお願い致します。

震災をきっかけに、海外で当たり前のように提供されている子育てのオプションが日本にも幅広い子育て層に導入されます事を願っております。

=====
【2011/04/02 06:21】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
延期。
昨日夜中に研修で訪れていたドイツ・ミュンヘンから戻って参りました。
ミュンヘンは初訪問だったのですが、その小振りなサイズな街の外観とは裏腹に、大変豊かな芸術を育み集めていたまさに芸術の都であり、素晴らしい芸術作品がそこかしこにありました。そしてミュンヘンは同時にヒトラー率いるナチスが台頭した街とも言われており、ナチス全盛期には大変な影響力を持ち、結果として第二次世界大戦時に街のほとんどが空襲で損傷すると言う悲惨な過去を乗り越え、60年以上経った今また昔の美しさとナチスドイツが残した傷跡を自戒の意味でも保存しつつバランスをとりながら再建すると言う難業をやってのけた街でもあります。
滞在は4日程でしたが大変有意義な時間を過ごす事が出来ました。旅の日記はまたどこかで時間を見つけてこちらで少しお伝え出来ればと思っています。

=====
さて、本来であればミュンヘン研修から帰国後、まさに明後日から息子を連れて東京に三週間程度一時帰国する予定だったのですが、色々と本当に悩み、家族とも話し合った結果、一旦今の時点での一時帰国は見送る事とし、先ほどチケットをオープン(延期)にしました。

震災が起きてからずっと地球の裏側で日本にいる家族、友人達の事を思い、何も出来ない自分の無力さが悔しくて、どこか次のニュースが出てくれば震災さえ風化して行く様相のこちらの雰囲気にも違和感もあったし、本当は東京に戻りたいという気持ちがかなり強くなっている事は事実です。東京にいた時にはそんな事思ってもいなかったのに、今こんな状況になってみてこんなに祖国が恋しくなるなんて、自分でもかなり意外でした。

でも、今わざわざ1歳の息子を連れて帰るべきなのか、もし選択肢があるのであれば少なくともロンドンで少し様子を見るべきではないか、と言っている家族の主張/気持ちも良く分かります。

同じような乳幼児を抱え、それでも東京で色々な不安や不便と闘いながら気丈に日々の生活を頑張っている友人達が沢山いるし、彼女達の事を思うと本当に胸が張り裂けそうで、申し訳ない気持ちで一杯です。何が具体的に危ないとかそういう問題というより、疲弊している社会の雰囲気の中子育てをする、その日々のストレスたるや本当に大変なものだと思うし、それでも笑顔で一生懸命子育て頑張ってるんだろうなと思うと、心から尊敬します。本当に本当に凄い。

ただ同じように、私はもう自分一人の思いを貫ければ良い立場ではないし、息子がいる以上、彼にとってどうするべきか、彼を同じように大切に思っている家族にとってどうしてあげるべきか、を考えてあげなくちゃいけないんだなと思うし、自分の正義感やエゴで小さな息子を振り回しても良くないという事も理解しているつもりです。

一日も早く、ちびを連れて美しい故郷に帰り、大好きな家族や友人達と平和に時間を過ごせる時間が来ますように。
大切な子供達の未来が笑い声と笑顔で溢れていますように。
【2011/03/27 07:05】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
現実、そして希望の光。
昨日アップした記事のブログ主さん。その後の経過が気になってチェックをしたら、ブログごと削除されていました。

驚いて咄嗟に調べてみたら、「余りにもその存在が広まり中傷コメントを書き込む人たちが多かったので心を痛め、辛くなり削除した」という話、「これはそもそも作り話では」という話、「お子さんは意識を戻されたらしい」という話、色々錯綜しています。

真実は分かりません。私はもちろんブログ主さんと面識がありません。

1つだけ確証を持って言える真実。私が素人の目線で記事を読んだ時、そのリアルな文章から嘘をついている事は感じなかったし、「そんな大変な時にあんな長文の書き込みが、しかも被災地で出来る?」というコメントにも、「もし何らかアクセスする術があれば、私もするかもしれない」と思うという事。
極限に直面した時、現実から逃れたい、どこかと繋がっていたい、誰かが見てくれてる安心感を得たい、という気持ちになるのは、昨年自分に宿った命が自分の不可抗力で奪われる恐怖と闘った私にも、分からないでも無いからです。一連の投稿の前に掲載されていた娘さんの成長日記も少し拝見しましたが、あんなに愛情を持ってお子さんに接している方が、そんな記事をねつ造するのかなと疑問はつきません。

でも、もしこれが作り話だったら、、、そんな素晴らしい事ってない。
だから私は凄くハッピーだし、よかったぁと手放しで喜ぶ。

でも、これがもし作り話でもそうでなくても、恐らく今被災地で起きている事実は、そう変わりない、いや寧ろもっともっと悲惨なお話も、もっともっともっとあるんだろうという事を、忘れちゃいけない。

だから、これが作り話だったとしても、そうでなかったとしても、今全国の眼が被災地に向けられている中で、こういうお話が沢山の人の眼に触れた事は、私はとても良かったんじゃないかと思っています。
もちろん、私は本当の話だったと信じているので、早くブログ主さん親子に平穏な日々が訪れる事を心から祈っています。

そして。

日本中が未曾有の危機と闘っている中、若干の落ち着きを取り戻しつつあるこちらのメディアでは、今、国連がリビア政府への攻撃を可決し、今にも攻撃が始まる事が日本の出来事と同様に大きく報道され始めています。

恐らく、この出来事によって、更に多くの民間人の命が奪われるのでしょう。カダフィ政権は最後まで徹底抗戦すると宣言しています。どの程度の、どの位の期間の戦いになるのか分かりません。
英国政府も、在日英国人の保護措置はもちろん保守的になりつつありますが、リビア滞在の英国人に関しては全力で全員救出すべく、必死に動いています。

ここ数日、自国の危機に涙をしながら、自分が今までどれほど、世界中で起きていた、沢山の人々の叫びや悲鳴にきちんと耳を貸さずにいたかを感じています。

頭では理解しているつもりだった。でも、本当に自分の愛する故郷が「出口の見えない恐怖」と闘う事となった時、今なら、彼らの本当の痛みに、少し近づけているかもしれない。そんな希望も感じつつあります。

もちろん今日本にいる皆さん、特に被災地の皆さんにとっては、そんな悠長な事言ってられるかと心からお怒りになるかもしれません。
結局は遠く離れている私の戯言とお思いになると思います。そして全くその通りだと思います。私は離れているからこそ他のニュースにまで関心を持っている。

でも、日本は絶対にまた息を吹き返す。きっと皆さん、皮肉にもこの状況が悪化する程、その気持ちが強まっていると思います。

そして息を吹き返す余裕を日本が得た時に、これだけの人数が、恐らく同じように世界中で叫び痛みに苦しんでいる人々の気持ちを、以前よりもっと分かるようになれる。
その光りに、私は、人々がもっと助け合える、もっと明るい世界の希望を見出してもいます。

日本中が今、誇りに思っている「日本人で良かった」という気持ち。その互いを思いやる気持ちが、愛する故郷に平穏な日々が訪れた時、日本人でない人たちへも、同じ愛を持って、注がれますように。
【2011/03/18 06:59】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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